Digital Artworks TeeART Blog.

デジタルから穴ログまで、日々の改造・探索を綴ります ((((っ´ω`)っ

ハイエースのヒッチステップを作ってみた  2019-06-21

100Vの溶接機を手に入れ、いろいろと溶接を試していたら、どうしても、200Vの溶接機を使ってみたくなってきた。
だって、100Vの溶接機だと溶かすのがやっとの 2.0mmの棒も、簡単に溶かすことが出来るというではないか。


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という訳で、Amazonにて 200Vの直流インバーター溶接機を買ってみた。。
お値段は、送料込みで 14,999円と言う破格値だ。




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ガレージには使用するときにだけ 200Vの延長コードで電源を引いてきていたのだが、毎回めんどくさいので、200Vブレーカーを増設し、 200Vを引いてくることに。




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ホールソーと丸棒とドライバービットを溶接した、即席工具により、壁に穴を開ける。




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そして、外壁に配線を這わせて、200V配線を屋外に。




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あとは、埋設用のコルゲートチューブにてしっかり保護し、ガレージに200Vの配電盤を設置した。




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早速、200V溶接機の試運転!!
と思ったら、コンセントの形がおかしい。




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ま、単相 200V仕様という事だから、コンセントを取り換えてしまえば問題ないだろう。




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プラグ交換を終えたので、早速ヒッチステップの製作を開始する。




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おおよそのサイズを計り、鉄骨を切っていく。




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うん、メインの鉄骨はこんなもんかな。
でも、フラットだとカッコ悪いので・・・。




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斜めに切断して、取り付け位置をオフセットしてみよう。
段ボールでいろいろと角度を試してみて・・・。




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切断位置を決めていく。




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メインの鉄骨を斜めに切っていく。




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そしてチリを合わせてジュジュっと溶接!




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やべえ! 200V、めっちゃ溶ける!!
今回は、1.6mmの溶接棒で試してみたのだが、アークの出方が 100Vの溶接機とは全く違う。




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気持ちよくアークが飛ぶので、作業がはかどる!




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溶接作業を進め・・・、とりあえずメインパイプを完成させる。




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もうこれ、100V溶接機の出番は無いかな・・・。
出力電流さえ合わせれば、薄板もきれいに溶接できそうだし。




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ヒッチメンバーに固定するための穴を開け・・・。




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とりあえずの装着テスト。
サイズも位置も問題なさそうだ。




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ステップになる位置には、このように角パイプを溶接してみることに。




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パイプの両端は、適当な鉄板を切って蓋をしてしまおう。




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だいぶ使い方も慣れてきたプラズマカッター。




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当て金を使用すれば、ちゃんと狙った形に切断できるようになってきた。




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という事で、角パイプをくっつける。




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見た目のアクセントに、丸棒を曲げて、大きいフックを取り付けてみた。




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よし、完成!!
早速、塗装だ。




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しかし、塗装したものを車両に実際に取り付けてみると・・・・・・・。




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うーん、かっこ悪い。
直線的なデザインのせいなのか、なんか、洗練されていない感じ。

実用には問題なさそうだが、とにかくイケてない。




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そこで、出来上がったばかりのステップをザクザクと切断。




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切ったものを再度、組み合わせてデザインを考えていく。




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切断箇所を溶接し、こんな形に作ってみた。
うん、さっきのよりはカッコ良くなりそうだ。




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先ほどと同様に、パイプ終端の穴を、鉄板を溶接して塞いでいく。




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色を塗る前に、取り付けテスト。
うん、問題なさそうだ。




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そして、色を塗って、取り付けてみる。
色はともかく、形はさっきよりカッコいいかな。




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ちなみに、なんで黄色く仕上げたのかって??
それは、ホームセンターで、黄色の塗料が大量に処分特価で売っていたんです (^^;


関連記事

[戦跡] 西浦砲台の左翼観測所を見に行ってみた  2019-06-19

横須賀市秋谷にある光雲寺。
その近くに、大正時代に陸軍によって作られた西浦砲台がある。
結局、地盤の悪さにより、配備前に計画は中止されたが、現在も、遺構はそのまま残されている。
今回は、その西浦砲台の観測所が山中に残されているというので、見に行ってみた。


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2019年のゴールデンウイークのちょっと前。
新潟県でスクートを滑りまくったあと、そのまま横須賀市へ向かう。
深夜に、静岡県から遠征してきた 空母欲奈氏 と落ちあい、駐車場にて車中泊。
明け方近くまで飲みまくってしまった。




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翌朝、 Yakumo氏あけ氏 と共に、4人で西浦砲台の左翼観測所へ向かう事に。




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西浦砲台の観測所は、砲台から南へ 1Kmほどの山の山頂付近にあるという。
しかし、山頂付近には背丈を越える藪が群生し、遺構の発見は困難を極めるとか・・・。
大丈夫かな・・・。

立石付近から踏み跡を辿り、山を登っていく。




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わずかな踏み跡を辿りながら、山頂を目指す。
初夏の太陽が照り付けて、たちまち汗が噴き出してくる。




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どんどんと登っていくと、貯水槽のような遺構を発見。
コンクリートを見る限り、当時の遺構のようだが、観測所はこの付近なのだろうか。




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辺りを調べていると、標柱を発見。
確かにこの山は、陸軍の管轄地だったのだ。




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しかし、辺りをガサゴソするが、一向に観測所が見つけられない。




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背丈をはるかに超える竹藪の中をどんどんと進んでいくと・・・。




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徐々に、前方が明るくなってきた。




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藪の中から突然現れた、観測所遺構。




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藪の中で、コンクリートで作られた、この遺構部分だけが、草木の浸食を免れている。




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掩蔽部を通り抜け、手前にある小さな広場へと移動する。




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石積みされた階段が朝の光を浴びていい感じだ。




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階段を上がっていくと、砲台長の指揮所が。




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そして、鉄製の扉が据え付けてあったと思われる二つの大穴が。
なんだろう、これは。




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コンクリート上部には、太いボルトが突き出ている。
おそらく、鉄製の蓋があったのだろう。




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大きく開けられた穴を調べてみる。
穴は、すぐ下の、掩蔽部へと通じている。




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左側の穴。




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そして、これが右側の穴。




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下側から見るとこんな感じだ。
伝声管かなとも思ったが、それだけの用途としては形がおかしい。




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何かの装備を行き来させていたのかも知れないが、確証は得られなかった。




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今度は、奥にある部屋を見に行ってみる。




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かまぼこ型の掩蔽部の真ん中を、レンガの壁で仕切っている構造のようだ。




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ドアのヒンジごともぎ取られた跡が残っていたが、当時は鉄扉が備え付けられていたのだろう。




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斜面をよじ登り、半地下構造の遺構全体を見てみる。




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ほとんど訪れる人がいないだろう、この遺構だが、人知れず山中に当時のまま残されているというのがたまらない。




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十分に遺構を堪能したので、そろそろ山を下りることにする。
先ほどの激藪を抜けるのも大変そうなので、歩きやすい場所から山を下っていく。




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踏み跡も無いような山中を、少しずつ下っていくが、急斜面があったり、行く手を木々に阻まれたりで、なかなか降りることが出来ない。




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しかし、時折発見される旧軍の標柱により、まだ、軍の管轄地の中にいることが分かる。




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正直、撤収にこんなに苦労するとは思わなかった。
木々に電波が遮られ、GPSの位置情報も怪しくなってきた。




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あ、また標柱がある。




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という事は、ここはかつての軍道なのだろう。




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無理矢理高さを下げながら進んでいくと、やっと近年の踏み跡を発見。
これで、住宅地まで降りることが出来そうだ。




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という事で、横須賀市にある西浦砲台左翼観測所を見に行ってみたのだが、思った以上に到達が困難な物件であった。




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自分はこの後、用事があったため探索から離脱したが、このあと西浦砲台の本体にも訪問しているので、興味のある方は続きをどうぞ!

Yakumo氏レポ
空母欲奈氏レポ




関連記事

チョイノリのフロントタイヤを極太化してみた  2019-06-16

またまたチョイノリの記事なのである。
乗ることはほとんど無いチョイノリだが、最近、一緒にいる時間だけは長いのだ。
今回は、チョイノリのフレームを切り、シートを低くしたり、フロントタイヤを極太化したりしてみた。


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と言うことで、本題に入る前に、まずはヤフオクで買った、2000円のアルミハンドル。
安いだけあって面取りとかは一切されていない。




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そこで、ヤスリで面取りを。
これだけで、見た目がかなり良くなるのだ。




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ついでなんで、汚れまくってるハンドルポストもきれいにしておこう。




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と言うのも、最近購入してみたワイヤーブラシが、アルミを磨くのに最高なのだ。




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3分位でこの通り!!




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ついでに、ワイヤーブラシでブレーキレバー周りもこすってピカピカに(*´w`*)




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各部を磨いている時、ふと、閃いた!
シート下のフレームを短くしたら、格好良くなるのではないか!?




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シートやガソリンタンクを外してみると、まさに、切ってくれと言わんばかりの構造だ。




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じゃあ、早速・・・。

パイプカッターをくるくる回してフレームを切っていく。




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あっという間にこの通り。
なんか、このままでもかっこいいなあ。




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車体から切り離したフレームを加工していこう。




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まずはサンダーにて高さをカット。




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うん。こんなもんかな。
これ以上下げると、ガソリンタンクの下が擦りそうだ。




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切り落としたフレームの残骸は、フレームをつなげる際の芯になってもらう。




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サンダーで縦に切り込みを入れれば・・・。




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ほら、こんな感じで芯に出来るでしょ(*´w`*)




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と言うわけで、どんどんと溶接を進めていく。




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(下手くそすぎる)溶接箇所を隠すため、黒く塗っておく。
サンダーで回りを平らにして、溶接してあることを隠してしまおうかとも思ったが、そうすると、シート位置を下げている事なんて誰も気づかないだろうから、あえて、何かやってある感を残すため、塗装のみで仕上げたのだ。




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ついでなんで、先日組み立てたリア回りのアルミパーツにアルマイト処理をかけることにした。




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グツグツグツとアルマイト処理をしていく。
せっかくアルマイト加工の設備を整えたのだから、使わないともったいないしね。




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とりあえず今回は青色にて着色。




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うん、『何かやってある感』は出てるかな。
なんか、ショボいけどね (*'ε`*)




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そして、いよいよ今回のメイン。
チョイノリのフロントタイヤを極太にしてみる。
なんと、チョイノリの加工フォークが入手出来たのだ!!!

今まで、ズーマーのフロントフォークを加工して取り付けようと、いろいろと試行錯誤していた。
しかし、自宅にある小型旋盤だと大きすぎて加工出来なく、計画が頓挫していたのだ。




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チョイノリのノーマルフォークを切断し、ゲタをかませて幅を広げ、再溶接してあるのだが、さすがプロの溶接工の仕事!!
言われなければ、加工してあることに気付かなそうな仕上がりだ。
しかも、アウター、インナー共少しずつカットし、ショート加工も施されている。




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ノーマルのチョイノリのフォークと比べると、こんなにワイドになっている。




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これだけ幅が広がっていれば、大抵のホイールは入ってしまうだろう。
しかも、チョイノリのインナーカウルの切断も必要なく、ノーマルフォークと入れ替えるだけで無加工で取り付け可能だ。




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フロントには 8インチを取り付けたいのだが、手持ちは 10インチしかないので、とりあえずこいつを付けてみることに。
ほこりだらけのホイールをゴシゴシ磨いて・・・。




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モンキーのハブを取り付ける。
スピードメーターを動かすためには、スピードの取り出し側を左側、ブレーキを右側にする必要がある。
チョイノリは、どちらも左側だ。
うーん、それなりに加工が必要そう・・・。




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とりあえず、スピード検知用のギアケースを磨きながら考えよう。




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パーツを磨きながら作戦を練る。
まあ、ブレーキなんてワイヤーで引くだけという機械的構造だから、なんとでもなるか(*´ω`*)




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うん、やっぱり、部品がピカピカになると気持ちいいな。




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ブレーキの機構は後回しにして、まずはきっちりとフォーク内にハブが収まるようにカラーを作る。




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フォークの内側には左右それぞれ 3mmと4mmのカラーを挟むだけで良い位置が出そうだ。
アルミ丸棒に 12mmの穴を開け、サイズを合わせながら旋盤を回す。




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何かと必要になるカラーがいつでも好きなサイズで作れるというのは本当に便利だ。
シフトレバーが作りたくて買った旋盤だが、カラー作りに大活躍している。




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ブレーキを右側に持って行くことにしたので、インナーフォークを入れ替えることに。




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と言うのも、ブレーキ Assyの回転を押さえる突起がノーマルだと左側なのだ。




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クリップを元に戻し、フォークを組み立てる。




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そして、カラーを挟み、ホイールと合わせてみる。




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カラーのサイズもバッチリで、クリアランスも問題無さそうだ。
アクスルが 35mm程長いが、フォークの外側なので、これはなんとでもなるだろう。




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と言うことで、早速フォークごと入れ替えてしまう。




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ハンドルポストを取り外し・・・。




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ここのネジを緩めれば簡単にフォークは下から引っこ抜ける。




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『ん?』

なんかサイズが違って爪がかからないぞ!!




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そういう時は、ヤスリでシャコシャコシャコ。




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よし、かかった。




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中間のリングを外せば・・・。




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その下のナットはたいてい手で回る。




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あとは先ほど組んだワイドフォークに差し替えるだけだ。




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タイヤを左右に振ってみる。
よし、どこにも干渉してない。
大成功だ。




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上側からのぞき込み、クリアランスを確認する。
そして、スピードメーターのワイヤーを左側に、ブレーキワイヤーを右側に通しておいた。




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上側は問題無さそうなので、元通りに組み付けてしまう。




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フロントブレーキは全く効かないが、とりあえず走れる状態にはなった。




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と言っても、フロントブレーキが無いなんてシャレにもならない。
取り外した純正のフォークにブレーキ Assyを仮付けし、機構を考える。




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いろいろと考えた結果、ワイヤーを引くときの支点さえあればいいので、厚めのアルミを加工してアームを作ることに。




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アームを、フォーク外側の回り止め付きのカラーと共締めして支点を作れば、見た目もなんか格好良さそうだ。




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即席で作った回り止め機能付きのカラー。




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このようにフォーク外側にかぶせると、ブレーキワイヤーを押さえる事が出来るのだ。




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フォーク側、アーム側に凹みを付けることにより、取付角度を固定出来るようにした。




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これでフロントブレーキも使えるようになるはずだ。




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アクスルを通し、再び組み付けていく。
スピードメーターギアのある左側は、こんな感じ。
長すぎるアクスルの処理は、フォークの外側にもカラーをかませて対応した。




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こちらが、ブレーキのある右側。
アルミ地のままだが、カラー類をアルマイト処理すれば、アクセントになりそうだ。




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ここのパーツはアルミではなく真鍮で作ってみた。




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と言うことで、とりあえずは完成!!




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前後ともに 10インチなので今回はフロントフェンダーを付けることは出来なかったが、今後、フロントのみ 8インチにして、更なるシャコタン化もしてみたい!!


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